«ルッキンググラスを通して»-ソロショー

グレイディアレクシスギャラリー–ニューヨーク
2015年12月/ 2016年1月

ニューヨーク、2015年12月10日– Art is Alive at The Grady Alexis Gallery( Taller Latino Americanoにて)メキシコのビジュアルアーティストYunuen Esparza、彼女自身のアプリによるミクストメディア作品の展示会、«ルッキンググラスを通して»-では、テクノロジーが私たちのアートの作り方や視点、体験などにどのような変化をもたらすのかを紹介しています。展示会は2015年12月15日から2016年1月27日まで開催されます

EsparzaのYunueneアプリ(アップルおよびグーグルプレイで無料ダウンロード)は、巧妙に設計されたプログラムで、作品を読み、ユーモアとポーズを与える多次元の技術的に強化された解説になります。

スマートフォンやタブレットの力を借りて、視聴者はカラフルな三角形がアートから放たれたり、作品が悲しみから死後の人生への希望の祝福へと変化するのを見ることができます。

絵画、繊維、彫刻作品はすべて独立した作品としてうまく作られていると言う価値があります。スマートフォン/タブレットアプリはその魅力と、2D / 3Dアートとテクノロジーとの将来の密接な結合の結果を知る可能性を倍増させます。 Esparzaは次のように述べています。「視聴者に新しい、拡張された体験を提供し、絵画の世界に彼/彼女を入れようとしています。これは今までになかった芸術体験です。すべてが生き生きとしています」。究極的には、アート愛好家にとってもテクノロジーナッツにとってもクールで、非常に新しいものです。

毎日午前9時から午後2時まで営業

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